幻界を越えて・・・

オンラインゲームでのんびり遊ぶくれーの雑記帳です。FEZ公式SNSで書いた記事も転載しています。

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V字C3崖登り

くれーと学ぶ崖登り講座
ここは有名な崖登り箇所、登れるようにはしておこう。




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V字山B3崖登り

くれーと学ぶ崖登り講座
ここは案外知られてるかもしれないけど、ageてみます[゚д゚]ノ




崖登り講座(其の壱:デスパ系編)@FE

少し前に言ってた例の方法、頑張って登ってたら場所見つかったのでage。

20060528001622.png


俗に山麓型(V字型?)って言われてるマップのF3の地点です。
上のようにやると登れます。
上のオベとか叩かれてるときにはご活用ください(´ー`)ノ

火氷皿指南所(其の参:軍団協力編)

さて、短いけど味方防衛も含めた続編です。

戦争はある意味「チームプレイ」的な要素があります。
味方同士助け合って戦うのが勝利への道ともいえます。

氷がある以上は味方を守るのもデッド負けしない重要な要素となります。

ここでは攻守含めて火氷皿が出来る事を書いてみたいと思います。

まず攻撃で注意する事は
○敵スタン中にフリージングで吹き飛ばさない事!
○味方に任せられる所は任せる
かな。
2番目はあやふやかも知れないので、具体例を。

①HP低下で後方に下がってる敵に対して、たまに味方ハイスカが横から接近し、パニで葬る場合。
この時、こちら側は真っすぐ敵を追わずに敵が味方ハイスカ側に行くように回り込むような感じで誘導しましょう。
場合によってはこちらの足を止めると敵もPOT使う為に足を止める事もあるので敢えて動かないのも手ですね。


②味方側陣地方向から敵がこちら側に逃げていて、味方もその敵追っかけている場合。
こちらは敵を追っかけてる味方方向にフリージングで吹っ飛ばせるとGJ。こんな些細な事でも敵の死亡率が格段に上がります。



こんな感じで自分のスコアばかりに気を取られずに確実に仕事できる味方に任せるのも重要です。


防御の場合も危険な状態の味方守るのはとても大切ですね~。
バッシュ貰った味方に周辺の敵が群がって来る場合があります。
こういう場合近距離であるなら極力行ってあげて、敵をフリージングで吹き飛ばして守るとGJ。
万が一間に合いそうにない場合、中~長距離ならスパーク。
フリージングが届きそうにない中距離なら群がる敵複数に仕返しのヘルを入れましょう。


こういう積み重ねが国の勝利に結びつくので協力して敵を殲滅し、リング領土を勝ち取りましょう。

次はうちがキル上位に載る為の秘訣(?)
鬼殺し編を・・・気が向いたら・・・書こうと思います。

火氷皿指南所(其の弐:自己防衛編)

さて、遅くなりましたが防御編を。

戦争での重要な要素、そして接戦になればなるほど叫ばれるのが、
「いのちをだいじに」
です。(某ゲームのさくせんでお馴染みですね)
なぜよくそういわれるかはエルソードWikiの拠点削りの考察をご参照下さい。
ってことで如何にデッドを貰わないようにするかも勝利の為には重要な事となります。

まず、自分の身を守る鉄則は、
○ステップを駆使し敵に的を絞らせない
○もし攻撃を当てられる場合、大きなダメージを貰わないよう巧くコケる
○近接戦はフリージングで吹き飛ばし逃げる
ですね。

以降、細かい話
コケる方法は簡単、少しでも空中に飛んでる状態で攻撃が当たれば良いだけです。
サイドステップで巧くコケられるので練習してみてください。
コケて起き上がるまでの間僅かですが無敵状態です。
こいつを巧く利用すると場合によれば貰うダメージが大幅に減る事が多々あります。

両手ヲリの場合、ストスマ→ヘビのコンボがおなじみです。
左右ずらせば避ける事も可能ですが、飛んでくる速度が速いので避けられない事もあるでしょう。
その場合、理想はストスマでコケるといいです。そうすれば相手のヘビは空振りに終わり、起き上がりに直ぐさまフリージングを入れると吹き飛ばし(+ルート)を与えて距離をとって身を守る事が出来ます。

対片手の場合、バッシュを念頭に入れ様子を見る。
ほぼ直線で接近して来る場合、高確率でバッシュ狙いです。
この場合ボルトが当てやすいのでこれを当てて更に良い距離になって来たらフリージング。
このあとにボルト→ヘル入れられたら完璧。敵は退くしか選択肢はなくなってきます。

対短剣スカの場合、基本的にこちらが優勢ですがフリージングのリーチ=ヴォイドのリーチです。
アムブレ、ヴォイド当てられると意味が無いので、こちら側からフリージング当てに行くのは得策ではありません。
基本的にヘル当てれば退くので動きを良く見ましょう。
敵がこちらに気づいていないもしくはステップ回避中に着地点にフリージング入れると良いです。
回避してなんぼのところが短剣スカにはあるのでボルトを当てるのも有効です。

弓スカの場合、これは相性的にどないしょうもありません。
通常攻撃等は範囲があり、リーチも圧倒的に負けますのでステップ駆使してとにかく逃げましょう。
途中にクリスタル、岩や建物(壁やオベ等)があれば盾にしてひたすら逃げる!

皿は状況に合わせた行動を心掛けるようにしましょう。
相手が火皿の場合、ヒート貰うと防御の点でかなり痛手となるので極力攻撃を貰わないように。
真っすぐ近距離まで接近してくる皿は火皿でヘル狙いの率が高いです。近づかないように気をつけましょう。
突っ込んでくるなら牽制でスパーク入れると足止めになります。突撃してくる人にはダメとDOTをプレゼントできます。
あくまで一時的なものなので防御の時は下がりましょう。

相手が氷皿の場合、ルートとスロウを貰わないように。これを食らうと逃げられません。
接近戦ではフリージング、中距離ではカレス撃って来るので必ずステップ回避をしましょう。
中にはダミーの基本攻撃で揺さぶってカレス撃ち込む上級者がまれに居ますのでご注意を。
フリージングよりヘルの射程があるのでヘル当てて敵を下がらせるのも防御としては有効かも。
氷皿は威力はない方ですが油断禁物ですよー。

雷はジャッジ注意!
理想は当たらない事だけど、万が一当てられても1、2段目でコケるように。
全段貰うと250~400いってしまいます。
基本はちょこちょこ不規則に動いて的を絞らせないように。
とどめ刺すのに威力はない方なのでジャッジの多段と他スキルの吹き飛ばしで距離詰められないようにだけ気をつければ何とかなるかな。


ざっと自己防衛はこんな感じで。
ネタ無い言いながらまだ続編あるのでお楽しみに?

火氷皿指南所(其の壱:攻撃編)

心掛けとしては
攻撃:ヘル
防御:フリージング
ですかね。フリージングのダメはいって100なのでこれは攻撃としては期待できない。

詠唱しといて突っ込んでくる敵に対してヘル。
乱戦であるならステップしながら後退→安全確認しながら座る。
POW80↑でまたヘルといった感じ。

ヲリなどとタイマンやる場合、フリージングが有効。
ストスマ→ヘビのコンボがやや脅威であるが、凍らせてしまえば後は何とかなります。
ルート耐性は60秒、耐性切れるまではただの吹き飛ばし攻撃なので注意を。

ヲリ、皿とのタイマン勝負もあるでしょう。
敵のスタイルにもよりますが、突っ込んでくる対象に対してはフリージングで一旦凍結。
そこで追撃をせず距離をとって座りましょう。
短剣スカ、片手ヲリ、両手ヲリの場合凍っていても飛んでくるスキルを持っているので、
いつでも回避できるようにしましょう。
POWが満タンになればボルト→ヘルのコンボが有効。
反撃のチャンスを減らしつつ敵の生還率を大幅に下げる事が出来ます。

フリージング後、周りに味方援護がある場合は、臨機応変に対応をしてください。
ヲリの援護の場合、回復待たずに攻撃入れる一瞬前にボルト入れると良いです。
バッシュを入れる場合は回復優先、すかさずボルトorヘルを撃ち込みましょう。

敵が皿の場合、敵の使う属性を判断する必要があります。
火の場合、間違いなくヘルを使うものと見て、リーチに気を配りましょう。
敵に先ヘル出させると良いでしょう。撃ってくるリーチに「わざと」入ってヘル誘導しつつ
ステップ回避すると大抵避けれます。
こうなると敵のPOWはほぼ尽きているので回避行動に入る率は高いです。ステップの着地狙ってヘル撃ち込むとかなり有利になります。

氷の場合、フリージングまたはカレスがメインです。
フリージングはリーチ短いので、ヘルの射程ギリを維持すると結構嫌がられるかな。
カレスは発動範囲を察知してタイミングよくステップで回避しましょう。
近づく場合ボルト撃って来るのでジグザグに動くなど「真っすぐ走らない」ようにしましょう。
体感的に直線で走ると結構当てやすいです。

氷の場合被ダメ少ないので凍結さえ注意すれば有利に進めます。

最後、強化が目につく雷。
これは基本的にステップを駆使して敵に的を絞らせないのが重要です。
リーチは向こうが上なのでどうしても接近しなければなりません。
真っすぐ突っ込むと絶対に吹き飛ばされて距離を開けられるので気をつけましょう。

とりあえず今回はここまで。続きはまたの機会に。

火皿指南所?

まあ、大したことは書けませんが、皿やる予定の方の参考に。

火皿
ヘル習得は最短LV23。
それまでは副砲ファイアランスが攻撃のメインです。
スパークは最大LVでも射程はあまりなく、皿スカには前進の足止め、ヲリが突っ込んで来る場合には軽いボディーブロー的な程度です。
消費POW大きいし、牽制用と考えるのがいいかな。

ランス当てるのに多少慣れが必要です。
一方向に突き進む敵には数歩先を狙って撃つと当たります、しかし当てにくいことに代わりは無いので、出来たら敵が立ち止まる(攻撃等)時やステップ、ジャンプの着地点を狙った方が命中率は多少上がります。
先読みの技術は応用するとナイト運用にも関わって来るので敢えて練習してもいいかも。

ヘル覚えたら間違いなくこれがメインになります。
発動の速さ、射程範囲、威力(+DOT)で文句無しのスキルです。
覚えたらガンガン使いましょう。
しかしPOW消費80なので1発撃っては後退→座るの繰り返しでやや単調になるかな。
それと皿であるので前への突っ込み過ぎは要注意。
防御の低さと、弓にも軽く怯んでヲリのヘビで軽く死ねます。
前線ではステップをうまく使うようにしましょう。
後、例え敵HPが少なくても、後方にある程度退かれたら追い打ちはあきらめましょう。

Z型などではヲリの突撃が問題となります。
この場合皿の運用での基本は群衆の真ん中~やや後方で前線の状況を伺うといいです。
突っ込んで来そうなヤツも見つけたらそちらに向かって移動。
タイミングを見計らってヘルを撃ち込みましょう。
ベヒモス入れる前(要はこちらに向かってる最中)またはスキル使い切ってPOWなさそうな時だと反撃される率は低いです。
ヘル入ると敵の生存率は大きく下がるのと、大抵周りのヲリが応戦してることもあり、巧く撃てばキルもとれます。

火皿は如何にダメージを貰わず相手に攻撃を当てるかが運用のポイントとなります。

火、氷のハイブリの場合
アイスボルトを当てると結構便利です。
バッシュ食らった敵に対して
アイスボルト→ヘルのコンボ(順番は逆でも可。バッシュ時間が短い場合は前者の方が良い場合がある)が入ると敵の生存率は非常に落ちます。
また逃げようとする敵や突っ込む前のヲリに当てても結構嫌な攻撃になります。

フリージングはもうすぐ覚えるので、使ってみてから書きます(汗

あと重要なのは「詠唱を如何に切らさないか」です。
火皿はヘルが主砲で前線で活動する時間が長いのでついつい詠唱切れを起こしがち。
暇な時は掛けるように、またある程度の間隔で掛け直す癖を付けましょう。
詠唱中、座ってる時は完全に無防備となるので周りを見回し、敵(特にハイスカに注意!)が居ないことを確認し、安全に行ってください。

以上かな。
火皿は腕があると下手なヲリより活躍できる事もあるのでお互い切磋琢磨しましょう~。

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